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ホンダビートの足回り「リフレッシュ」

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私のクルマ生活にはバッチリな考えでした、
NEW SR SPECIALは、従来のスポーツショックにありがちな 不快なゴツゴツ感を可能な限り押さえたうえで、操縦安定性を高めます。設定車種も国内NO.1、満足感も100%です。快適な乗り心地と驚くほどの操縦安定性が高次元で両立したショックアブソーバです。減衰力特性純正を100%とした場合「NEW SR SPECIAL」は伸び側125%/縮み側115%※上記はあくまでも「目安」です。実際には実車テストによりベスト減衰力を車種ごとに設定しています。フロント左側サスペンションから異音が、例えばコンビニ等ある少しの段に入る時に、段を超えると「ゴツンと音がする」ホンダカーズに持ち込みOIL交換の序でに、メカニックさん」にフロント左側から異音がする状況を伝える。早速、ジャッキアップして、OIL交換ご左側サスペンションの確認をしてもらったら、スプリング本体とサスペンション本体に間に透き間があり、スプリングを手でゆさぶれるとガタガタと音がなる状態。その影響とバンプラバーがなくなっていて尚且つ、アッパーマウントのゴムも弱っておりその影響で異音が出ている。また、普段のりとして、助手側に重いもども乗せて負担をかけている状況もあり、メカニックさんからは、スポーツカーセッティングのサスペンションなのにと(笑い)良く考えてみれば、足回りの調整もはるか昔『2008年頃25万km」で「純正スプリングはそのままに」
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KYB 「ニュー SRスペシャル NEW SR SPECIAL」をセットアップ交換をしていた。それから2019年現在「約32万kmで5万kmの走行している事になる。流石に純正スプリングには限界がきている様で。そろそろビートの足回りのサスペンションのオーバーホールを兼ねた「サスペンションのリフレッシュ」を行う事にした。さて、ビート純正スペックを崩す事なく尚且つ、高速コーナーの「入り口から出口まで」クイックに素早くコーナーを曲がれるように調整と“KYB NEW SR SPECIALのサスペンション本体をオーバーホールを行う状況として、同時にビート純正のフロント及びリアのスプリングを交換する内容として調べると、純正スプリングが生産中止なっていた為。ビートカスタムショップにて足回りパーツを探す事に又、バンプラバーとは、サスペンションの上下運動の動きの中でが下に沈む時にアッパーマウントに当たってもバンプラバーが吸収してくれる部品である。改めて、足回りに必要な純正パーツが存在するかホンダカーズに部品と工賃等を含めた見積の依頼を行う。ホンダビートカスタムショップHE゙AT DRIVERさんからのアドバイスでより高いバネレートを有する純正形状スプリングを探していたところに出会ったのがHE`AT DRIVER製強化スプリングで、そこそこにスポーツドライビングを楽しめるスプリングです。また車高が低くなりすぎませんから、街乗りなどにも気を遣わずに乗ることができますよとのアドバイスによりHE`AT DRIVER製強化スプリングを購入。
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■スペックは、ホンダビート用 純正形状ハイレートスプリング●内容=純正形状サスペンション用スプリング/1台分●バネレート=F:3.2K(線径:約9,7mm)×R:3,5K(線径:約10.6mm)●ローダウン量=メーカー公表値は25~30mmですが、実際には15~20mm程度です。●仕上げ=黒色粉体焼付け塗装。
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