幻の国産スポーツカー2台が、52年の時を経て再会・・・!!

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幻の国産スポーツカー2台が、52年の時を経て再会・・・!! ホンダが初めて手掛けた四輪車「ホンダスポーツ360」と、トヨタの研究実験車「トヨタパブリカスポーツ」がHonda Collection Hallで初展示!今週12日(金)より、企画展『52年ぶりの再会〜よみがえる幻の国産スポーツカー〜』がスタートします^^この2台は1962年に開催された第9回全日本自動車ショー(現在の東京モーターショー)に出展され、ともに市販化されることのなかった国産スポーツカー。すべて解体されたホンダスポーツ360は復刻プロジェクトとして、また、現存していなかったトヨタパブリカスポーツは復元プロジェクトとして現代によみがえりました。日本のクルマの歴史を語る上で欠かせないエポックメーキングな2台が揃うこの貴重な機会を、どうぞお見逃しなく!

『52年ぶりの再会〜よみがえる幻の国産スポーツカー〜』
http://honda.eng.mg/370cf
会場:Honda Collection Hall
期間:2014年12月12日(金)〜2015年4月8日(水)
※1/19〜2/5までツインリンクもてぎは施設点検のため一斉休業いたします。その他休館日はホームページにてご確認ください。協賛:トヨタ博物館
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ホンダ ビート用のフェンダー補強バーです。

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材質はスチール製です。
装着することによって剛性UP、ハンドリング向上になります。

ビートはフロントの剛性がよくないので、ヤフオクに出品していた個人の職人さんから注文しました、ブロントのボンエットを開けるとチラット補強されているボルトが見える。装着して実際にいつものワイディングロードで試走してみたら、とっても良い方向に変化してくれました。。取り付けの際に、左右純正のメンテナンス調整ボディに10数㎜ほどの穴に平たい鉄板プレートに溶接さえたナット取り付けをしなければならないのが、一番の勇気を試されるパーツでもあります。また、ターンナットやインプルナットなど、少々コツの必要な個所がありますが、特に難しい事はありません。ドアのヒンジのナットを外すので、装着と同時にドア建てつけ位置の調整が必要になります。極限のハードな走行はしていませんが、街乗りで道路の継ぎ目を越えただけでもフロントの剛性アップが感じられ、サスが動いてるのが良く感じられます。多少の車体後部の歪みや軋みが抑えれている、前後のトータルバランスをもう少しだけ補強調整する必要があると思います。

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