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Hondaビート電装系トラブル

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ホンダビートバッテリー交換です。イキナリの故障は慣れていますけれど、信号停止していて、エンジン停止、エンジンかからず、以前から電装系には、少し不安がありましたが、こんなにイキナリくるとは、日頃のメンテも行っていましたが。古い車ですから、気にはしていましたが。うぅ~ん良いきかいなので、テレビCMを見ていてきになっていた。出光バッテリーに交換しました。長く安心して使用できる信頼感国内最長※14年間10万km保証※2従来品を大きく上回る耐久性の獲得により、国内最長となる「4年間10万km」の長期保証を可能にしているらしい。他のどのバッテリーよりもザクシアバッテリーは長く安心して使用するだけでなく、トータルコストの低減にも貢献します。バッテリーの状況がひと目でわかる安心感状態検知ユニット『ライブモニター』標準搭載バッテリーの状態を3色のLEDで常時表示する状態検知ユニットを搭載。寿命判定の他、充電系統の異常など車両側の不具合も検知し、お知らせします。これにより、お客様自らバッテリーの状態や寿命のチェックがいつでも可能となり、安心してご乗れます。装着の時は(+)と(-)コードの色が同じなので間違わないように。






3つの判定機能で安心『ライブモニター』(状態検知ユニット)標準搭載「寿命判定」をはじめとする3つの診断結果を、常時鮮やかなLEDランプが教えてくれます。いつでもバッテリーの状態や寿命を正確にチェックすることができるため、いつも安心し出来ます。
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東京モーターショー2011.12.1N Concept4

ホンダブースをネットで見てビックリですよ。
ステージ上には、事前予告なくサプライズモデルが!
「NConcept4」と名づけられたこのモデルは、どう見ても「Nコロ」ことN360の再来。しかも、前回の東京モーターショーに出展していた「EV-N」と違って、コンセプトモデルながらリアリティのあるデザインじゃないですか。フロントの厚化粧をちょっと落とせば、すぐにでも市販できそうなデザイン&パッケージング。チンクチエントやミニと同じ路線のレトロモダンスタイルがいいですねー。あまりにも魅力的な1台なので、本来ならば、現地にて、説明員を捕まえて「いつ発売するの? 早く!」と問い詰めてみたいですね。曰く「これをベースにしたモデルを、そう遠くないうちに……」とのこと。デザインが良すぎるだけに、気になるのはやっぱり中身。だってね、この見た目で中身がミライースやアルトエコみたいな超エコカーだったら、バカ売れ間違いなしでしょ!もしくは2気筒エンジンっていうのもアリかな。とにかく、見た目に負けないくらいオリジナリティあるメカニズムがあれば車好きにとってもかなり魅力的な1台になることは確実ですね。

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