Beat用のオイルフィラーキャップ

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Beat用のオイルフィラーキャップです。(アルミ削り出し・アルマイト加工。)純正のフィラーキャップの場合、雨水が溜まりこのように錆びたりして購入当時からきになっていました。このオイルフィラーキャップは雨水を溜めさせない様、緩いRにて仕上げてあります。リアトランクを開けた時の印象がガラリと変わりビートをより一層スポーティーに演出してくれます。


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嶋田製アース&バッテリーコンデンサ

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嶋田製アース&バッテリー直付けコンデンサを取り付け後、クラッチをつないで直ぐトルクのボリュームアップを感じた。Beatは低回転がスカスカで発進時クラッチペダルには気を遣うのだが違いが直ぐ分かる。全域でエンジンの鼓動が8ビートから16ビートに変わったという感じで音が静かで滑らかになった。装着じにはバッテリーから配線を外したので、ECUが一旦リスタートとなっている事で、8000rpm超まで回すと差が分かりづらくなるが低回転でこれだけ効果があるのであればECUが学習すれば高回転でも効果があらわれると思える。Beatにはアーシングするのにエンジン側ブロックに接続する適当な箇所ないのではないか。ブロックと隣り合わせるミッションに接続したがブロックに接続すると効きが違うのか興味が湧く。いずれにせよトルクアップには排気量アップしかないと決めつけていた私にショックである。付けたばかりで燃費は未計測だが伸びるのは間違いない。ただ私の場合レスポンスアップに翻弄されて回しすぎる状態になるだろ。これによって燃費は落ちるだろうが、Beatに燃費を求めてはいけない。レスポンスアップを喜ぶべきである。アース&バッテリー直付けコンデンサセットで6000円、あまりにコストパフォーマンスに優れた投資である。
アース

BEAT専用ECU移設KIT

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BEAT専用ECU移設KIT、ビートのECUをエンジンの熱害から守るKITです。ハーネスをかまして、助手席まで引き出すだけですから・・・。 ただ、延長ハーネスのコネクターの収まりが悪く、若干盛り上がった感じ・・・。その為、ドキュメントボックスを力技で取り付けることになり・・・( 結果、フォトのような状態に! まあ、ボックス下側のネジを調整すれば多分解消されると思われます。ECUを繋げるとこんな感じ。ECUの固定は、移設キットの専用ステーを使ってもいいですが、私はマジックテープを使って絨毯に直貼りしました。これでもガッチリ固定されますので、何の問題もないと思います。で、後は助手席を戻して終了!!

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ちょっと(かなり!?)見難いですが、助手席下のECUを撮ってみました。結構隙間はあります。シートのスライドも問題なくできますよ。折角ですから、メインリレーも新品に交換デスECU&メインリレー交換後にキーを一捻り。セルがキュルッという間もなく、一発でエンジン始動! う~ん、久しぶりにエンジン音を聞きましたよ心なしかエンジン音が静かになったような気がします(気のせいか!?)その後近所を一っ走りしてきましたが、快調そのものですね! いやぁ~よかった