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今度のベース車はNバン往年すてステップバンの姿を忠実に再現

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モデストカーズでは以前から、バモスをベースとしたポケットバンを長く製作、販売してきた。しかしNーVAN発売のウワサが流れたころから「NーVAN用は作らないんですか?」という問い合わせが続々と。バモス自体が古くなってきたこともあり、そんなリクエストに応えるため、NーVANベースのポケットバン製作に乗り出したのだという。「バモスとはラジエーターの位置がまったく違って、オーバーヒートしないよう、開口部の場所など変更しています。ホンダセンシングとの整合はこれから。それとNーVANはライトの位置がここにしかできないので、まずはライトの位置を決めてから、まわりを作り込んでいった感じです」。そんな苦労の甲斐あって、再現度の高さはさすがのレベル。クラシカルな丸目のライトに、雰囲気たっぷりなグリルやウインカー。印象的なメッキガーニッシュもステップバンらしさ満点で、現状はフロントフルキットのみだが、実にキュートな装いとなっている。

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実はこのキットはマスターモデルで、現時点ではまだ未完成。ホイールやホワイトリボンタイヤなど、これからさらにディテールをオリジナルのステップバンへ近付ける作業が予定されている。完成形になるのは、6月ごろになりそうだという。人気のある車種だけに、製作までには約半年がかかるというから、今のうちの予約がオススメだ。今後はオリジナルのステップバンへさらに近付けるため、ホイールやホワイトリボンタイヤにもこだわる方針。完成は6月の予定だ。フロントバンパーには存在感たっぷりのビレットガーニッシュを採用。最近の車種にはないこんな味付けも、レトロ感満点だ。ボンネットカバーもステップバンの雰囲気をしっかりと再現。ホンダセンシングとの整合なども今後、しっかり対応する予定。キュートな丸目のヘッドライトと、クラシカルなビレットグリルとのコンビネーションが絶妙。再現度の高さはハイレベルだ。


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ポケットバン
●フロントフルキット(ボンネットカバー、フェイス、フェンダー左右、グリル、フロントバンパー、ビレット、サイドマーカー、フロントウインカー、ライト、ダミーヒンジ他)32万円(予価)

問:モデストカーズ ☎0120-088776http://www.modest.jp
KCARスペシャル Vol.24 箱型 K-CAR カスタムガイド2019より
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ホンダビートの足回り「リフレッシュ」

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私のクルマ生活にはバッチリな考えでした、
NEW SR SPECIALは、従来のスポーツショックにありがちな 不快なゴツゴツ感を可能な限り押さえたうえで、操縦安定性を高めます。設定車種も国内NO.1、満足感も100%です。快適な乗り心地と驚くほどの操縦安定性が高次元で両立したショックアブソーバです。減衰力特性純正を100%とした場合「NEW SR SPECIAL」は伸び側125%/縮み側115%※上記はあくまでも「目安」です。実際には実車テストによりベスト減衰力を車種ごとに設定しています。フロント左側サスペンションから異音が、例えばコンビニ等ある少しの段に入る時に、段を超えると「ゴツンと音がする」ホンダカーズに持ち込みOIL交換の序でに、メカニックさん」にフロント左側から異音がする状況を伝える。早速、ジャッキアップして、OIL交換ご左側サスペンションの確認をしてもらったら、スプリング本体とサスペンション本体に間に透き間があり、スプリングを手でゆさぶれるとガタガタと音がなる状態。その影響とバンプラバーがなくなっていて尚且つ、アッパーマウントのゴムも弱っておりその影響で異音が出ている。また、普段のりとして、助手側に重いもども乗せて負担をかけている状況もあり、メカニックさんからは、スポーツカーセッティングのサスペンションなのにと(笑い)良く考えてみれば、足回りの調整もはるか昔『2008年頃25万km」で「純正スプリングはそのままに」
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KYB 「ニュー SRスペシャル NEW SR SPECIAL」をセットアップ交換をしていた。それから2019年現在「約32万kmで5万kmの走行している事になる。流石に純正スプリングには限界がきている様で。そろそろビートの足回りのサスペンションのオーバーホールを兼ねた「サスペンションのリフレッシュ」を行う事にした。さて、ビート純正スペックを崩す事なく尚且つ、高速コーナーの「入り口から出口まで」クイックに素早くコーナーを曲がれるように調整と“KYB NEW SR SPECIALのサスペンション本体をオーバーホールを行う状況として、同時にビート純正のフロント及びリアのスプリングを交換する内容として調べると、純正スプリングが生産中止なっていた為。ビートカスタムショップにて足回りパーツを探す事に又、バンプラバーとは、サスペンションの上下運動の動きの中でが下に沈む時にアッパーマウントに当たってもバンプラバーが吸収してくれる部品である。改めて、足回りに必要な純正パーツが存在するかホンダカーズに部品と工賃等を含めた見積の依頼を行う。ホンダビートカスタムショップHE゙AT DRIVERさんからのアドバイスでより高いバネレートを有する純正形状スプリングを探していたところに出会ったのがHE`AT DRIVER製強化スプリングで、そこそこにスポーツドライビングを楽しめるスプリングです。また車高が低くなりすぎませんから、街乗りなどにも気を遣わずに乗ることができますよとのアドバイスによりHE`AT DRIVER製強化スプリングを購入。
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■スペックは、ホンダビート用 純正形状ハイレートスプリング●内容=純正形状サスペンション用スプリング/1台分●バネレート=F:3.2K(線径:約9,7mm)×R:3,5K(線径:約10.6mm)●ローダウン量=メーカー公表値は25~30mmですが、実際には15~20mm程度です。●仕上げ=黒色粉体焼付け塗装。

ポジションランプ交換 - BEAT専用工具

ポジションランプ交換 - BEAT専用工具

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車幅灯が左側のポジションランプが切れてましたので、作業性もあり左右のポジションランプを交換を行います。車幅灯もピンからキリまでですね。当然純正のポジションランプをセレクト1個231円でしたが、調べると1000円以上ものからLEDの3000円近いものまで様々です。しかしLEDの製品は5000円近い金額の物でなければ明るさが足りなくて、車検には、通らない状態になります。ネットなどで販売していますが注意が必要です。最近はLEDでホワイトテイスなポジションランプとテールランプ等、ビートの様な少し古い車でも装備していますが、バッテリに負担がかかり、バッテリーの故障につながります。電気系には、注意する必要があります、

ビートの車幅灯は構造上、非常に交換しづらいです。そこでこの専用工具があると簡単に交換出来ます。

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車幅灯の交換はタイヤハウスの中から行います。タイヤハウスの中にある丸いキャップを外します。キャップを外した穴からヘッドライトの裏側にアクセス出来ます。
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「車幅灯の電球脱着用工具」の写真に写っている方を使います。

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「車幅灯の電球脱着用工具」を穴から突っ込みます。

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車幅灯のカプラーを「車幅灯の電球脱着用工具」で挟むように装着します。左にひねるとソケットが外れます。
そのまま引き抜きます。タイヤハウスまで引き抜き、電球を交換して逆の手順で元に戻せば交換完了です。なお、電球はなるべく素手で触らない方がいい様です。ところで、今回使った「車幅灯の電球脱着用工具」の車幅灯交換で使ったのとは反対の部分は何に使うのでしょう?謎です。
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新車以上のBEAT

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新車以上のBEAT
完璧な車を作ると言うことは完璧なドライビングから走れないメカニックから良い車が出来る訳が無いって知ってました?
ドライバーが何を感じて車を運転してるのか?速い車と速く感じる車とあるけど人間の感覚ってもんは曖昧なもんで…速く感じさせるだけで満足感を得る人も多いいくら車が良くなっても運転の未熟さで車をダメにする事も多いファクトリーに通う人達は何気なくその人達の運転に見合ったセッティングを施してから運転の癖を取り除いてから本来のセッティングに戻してるので気付く人も少ないだろうが…レクチャーを受けて上達する人もいるし…プロドライバーが運転して感動出来る車を作ること……それはプロドライバーの運転を超える事なんです…単に速さだけでなく…感性を研ぎ澄ます事が大事だったり…

ハンドルと足回りのリフレッシュリファイン。

HONDAビート25年。
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日常の足として乗っているので、ボディー剛性もちょこちょこメンテナンスを行いながら空気圧やサスペンションの調整等。
定番のストラットターワーバーは、購入と同時に前後に装着、以前から走行路のバランスには少し気になるだけであったのは、
新車路にストラットターワーバーを装着をしたからだと思う。しかしビートもヴィンテージモデルになる。よってハンドルと足回り
の「リフレッシュリファイン」と思い。タイアの空気圧と「サスペンションの角度」キャンパー」調整行いこの機会に純正のハンドルから、「MOMO ハンドルステアリング チューナー35Φ」と「ボス」「スペーサー20mm」が必要となり、ボスだけであれば、ハンドルを握った時にウインカーとハンドルのスキマが少なくて短くなるので、指でウインカーやワイパー等のレバーが指にあたりコントロールを行う動作がにぶくなるので、ハンドルとボスの間にスペーンサー20mmの厚さの物をはさむパーツを採用。純正ハンドル37Φにくらべ「MOMO ハンドル35Φ」なので、真ん中のタコメーターが見えなくなるためスペンサーが楕円形に設計していて「MOMO ハンドル35Φ」をつけた時には、純正同様の位置に装着ができる状態となる様に設計している。尚、同時にトーイン調整等を行った。

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最近は、高速道路での走りについて、ビートが速度を上げるとフロントの危うさを感じる、もしかして床下に流入する走行風の抵抗によりボディのふらつきが、おきていると判明した。対策としてフロントにスポイラーをと思ったが、いまさらながらやはり純正のスタイルを崩す事なく有効なパーツがないかと考え、アンダーンダーフロアスポイラーとフロントにロアアームバーを同時に、フロア下に取り付けた。床下に流入する走行風を整流することでボディの中心部にエア圧の低下部分をつくり、ダウンフォースを発生させる事で、高速になるほど安定性を増して、コーナーでのトラクションコントロール性が向上する、よってビート特有のフロント接地感の希薄さを改善、雨のドライブでもダウンフォースの安定して、ブレーキング時もダウンフォースが姿勢をサポートしてくれた。よって、同時にアンダーンダーフロアスポイラーとフロントにロアアームバーを装着した事で抜群の安定感を獲る事が正解であった。

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